ここで紹介する方法は典型的ですが変態ぶって相手に嫌悪感を抱かせる方法です。楽しく演技することが大事です。「勧誘側のせいで俺はウンコをもらした」と主張可能になる強力な技です。


方法2:ウンコもらし (勧誘側に電話を切らせる例)

※勧=勧誘側

勧 「こんにちは!○○さん」
僕 「あ・・あぁ・・こにゃにゃちは、あぁ」
勧 「え、どうかされたんですか?」
僕 「あの、いま、ウンコしたいんです」
勧 「あ、それなら今行かれたらどうでしょう?待ってますので」
僕 「いいんですいいんです、僕、ガマンしますから」
勧 「はあ、じゃ、オススメの旅行プランのご紹介なんですが」
僕 「はぅ!おわぉ!通過した!」
勧 「え?通過?」
僕 「出口付近を」
勧 「はあ、で、オススメするプランってのが温泉とかスキーとかが」
僕 「ひぇ、ドバって」
勧 「そうですねー、温泉にドバって入るのは」
僕 「いや、ウンコが」
勧 「え?」
僕 「ウンコもれた」
勧 「え?」
僕 「ウンコもれました」
勧 「え・・・」
僕 「あんたのせいだ!」
勧 「え!なんで?!」
僕 「じゃあ誰のせいなの?」
勧 「え、私、さっきトイレに行かれたらって勧めたじゃないですか!」
僕 「僕のせいなの?」
勧 「・・・はい」
僕 「お客様のせいにするんだぁ」
勧 「いえ、あの」
僕 「じゃあ受話器にウンコ近づけるから!嗅いでみなよ!」
勧 「やめてくださいーー!!」
−終わり−

ウンコという言葉を堂々と口にできるかが勝負の分かれ目です。少しでも恥ずかしさという隙を見せると相手はすかさずそこにつけいってきます。普段からウンコに親しんでいることが大事でしょう。ただ、もっとやっかいな勧誘電話も存在します。ウンコ越えをする勧誘側が存在するのも事実です。それについてもいずれ言及したいと思っています。